ネオアテ(ネオアーティファクト)は海外版が先行リリースされており、それを参考にするのがかなり手っ取り早いです。今回はネオアテの「向日葵(ひまわり)」の育成ガイドをまとめました。
※海外版を翻訳しているため、日本版の表現としておかしな点が見られるはずです。その点はリリース後に徐々に修正を加えます。
向日葵の育成ガイド
装備
| 無根之木 | 超金科技 | 無根之木 |
|---|---|---|
| 流雲鳴沙砲 | 熊猫竹砲 | 金桂抱月砲 |
| 長期戦向け | 短期戦向け | ダメージ安定向け |
ステータス詞条選択
- T0: 構素ダメージ増加(20%)
- T2: ダメージ増加(12.5%)、攻撃%(9.5%)、攻撃力(7.9%)
※上記の詞条の効果値は、致知6・共鳴満了の状態を基準に計算されています。致知レベルや共鳴レベルが変わっても優先順位は変わりません。
限界突破流派
| 多謀 | 戒衛 |
|---|---|
| 1207(複数敵環境で推薦) | 0604(複数敵かつ礼弾が十分な場合に選択可) |
| 2701(単体敵環境 / 複数敵・超短軸) |
向日葵のスキルメカニズム詳細
奥義(絶技)
- 選択した対象と向日葵の高低差が4以下の場合、主目標と高低差が3以下の味方にも効果が及ぶ。
- 向日葵自身にも使用可能で、自分が範囲外であっても効果を得られる。
- 「烈陽」状態中は、ダメージを与えることに成功した場合のみ「灼焼」を2層付与できる。味方が「烈陽」状態で付与した「灼焼」のダメージ発生源は向日葵扱いとなる。味方・敵問わず、いずれかのユニットのターンに、「烈陽」を通じて各敵に最大2層の「灼焼」を付与できる。
パッシブ1
- 敵が「灼焼」を合計5層保有した時点で即座に爆発し、5層分の構素持続ダメージを2回与える。その後、その敵および周囲2マス以内の全敵が「浸食」状態になる。
- 「灼焼」状態の敵を撃倒した場合も、周囲2マスの敵に「浸食」を付与できる。ただし、「烈陽」を持つ味方が最初のダメージで「灼焼」を持たない敵を直接撃倒した場合、この効果は発動しない。
- 上記2つの効果が発動するたびに、向日葵のエネルギーが+1される。
- 「浸食」状態による追加構素ダメージは、実際には次のユニットのターン開始時に発動する。「烈陽」とパッシブ2を通じて一度に「灼焼」を3層重ねることが可能で、持続ダメージが発生する前に処理される。
パッシブ3
- 攻撃前に持続ダメージ状態を付与するスキルのみ、持続ダメージ状態を持たない敵への攻撃時に「易傷(被ダメージ増加)」を適用できる。(「浸食」状態はほとんどの場合、易傷が適用されない)








