ネオアテ(ネオアーティファクト)の「睡蓮」の編成例や使い方をまとめます。ネオアーティファクトは海外版=大陸版が2年ほど早くリリースされており、それを参考にすれば、これから国内版でどのようなキャラが実装されて、どのような編成をすればよいかが判断できます。そのため、この記事では、海外版を参考にした編成例を紹介します。
※海外版を翻訳しているため、日本版の表現としておかしな点が見られるはずです。その点はリリース後に徐々に修正を加えます。また、日本ではまだ未実装キャラも含まれていることがあります。
睡蓮(すいれん)の編成例
おすすめ武器
- 首選(第一候補):流云鸣沙乐(りゅううんめいさらく)
- 次選(第二候補):金桂抱月灯(きんけいほうげつとう)
ステータス優先度
暴击率(会心率)、暴击伤害(会心ダメージ)、治疗量提升(回復量アップ)、构素伤害提升(元素ダメージアップ)、伤害提升(ダメージアップ)、攻击加成(攻撃ボーナス)、攻击力(攻撃力)
おすすめ編成
- 向日葵(ひまわり)
- 星月夜
- 願望杯(がんぼうはい)
深造推薦(突破・強化おすすめ)
① 流云を装備時:储能(エネルギー蓄積)5050 ② その他装備時:威慑(威圧)5500
睡蓮(すいれん)のスキル
循環(サイクル)
→ 2回合循環(2ターンサイクル)の使用を推奨
絶技(奥義)
- 「瑞蓮」状態は3ターン持続できる。
- 奥義使用時、高低差≦4のすべての敵に「迟夜(遅夜)」を付与する。
職業技
- 職業技の有効範囲は高低差≦4。
- 追加ダメージと継続ダメージは「脆弱(ぜいじゃく)」スタック数を消費しない。
- 被動1の追加ダメージは次のユニットのターンに発動する。
被動1(パッシブ1)
※上記職業技の項目3を参照
被動2(パッシブ2)
- 複数の敵が同時に「沉睡(深眠)」状態になった場合、睡蓮は複数回の回復を行い、毎回の回復は独立して判定される(複数の味方ユニットを回復可能)。
被動3(パッシブ3)
- 「迟夜(遅夜)」状態下では「沉睡(深眠)」は1回しか発動できないが、奥義で「迟夜」を更新すると発動回数もリセットされる。
- 敵がすでに「沉睡」を持っている場合、「沉睡」の回数を消費しない。
- 致知(3致知)の「潰敗(かいはい)」状態は回数制限なし。












