ネオアテ(ネオアーティファクト)の「天球儀」の編成例や使い方をまとめます。ネオアーティファクトは海外版=大陸版が先行リリースされており、それを参考にすると、将来どのように編成すればよいかがわかるため、無駄がなく効率的に攻略できます。
※日本版の表現としておかしな点が見られるはずです。その点はリリース後に徐々に修正を加えます。
※作成中
天球儀の使い方
奥義
- 高低差≦4 の場合、射程は職業スキルでカバー可能(ただし職業スキル+奥義の併用は非推奨)。
- 召喚物「擬態恒星」を召喚:①暴撃率100%、暴撃ダメージ250%、エネルギー・HP・攻撃力・双防は天球儀の基礎ステータスの100%を共有。②召喚直後には行動せず、行動軸に120速で割り込む。③通常攻撃不可、移動方式は転送(高低差無視)、移動距離は固定で4。④ほとんどの状況で敵に主要ターゲットとして選ばれない。⑤スキルは200%倍率の範囲火力スキル、高低差≦2、コスト0。ただしラウンド終了後にHP100%を消費。
パッシブ1
- 白龍梅瓶の奥義は召喚スキルではなく、白龍真身も召喚物ではない。
- 現在取得可能な属性バフ効果:蓄勢、喘剣、焱光棒&応援棒(茅蓉炉)、戈焰(3凸江崖炉)、神人同形(ヴィーナス)、瞄準(妇好鸮尊)、金戈(驿使図碑)、怒雷、铁甲、裘衫、速羽。
- 水晶杯を除き、6凸天球儀は他のすべての召喚物と器者の間に行動を割り込ませ、中枢塔として機能し、水晶杯の投影を除くすべての召喚物に属性バフを付与する。
パッシブ2
- 職業スキル使用時、場にいる味方召喚物の数に応じて「天星」状態を獲得。
- 「天星」2層で天球儀の職業スキルクールダウンを100%リセット可能。
- 職業スキル→奥義の順に使用すると「天星」を消費するが、職業スキルのクールダウンはリセットされず、1凸効果で擬態恒星に「嵌珠」も付与されない。
- 総合的に、残局でない限り、職業スキル発動後に奥義を使用することは非推奨。
パッシブ3
- 通常攻撃でエネルギーを1点追加獲得、1ラウンドにつき最大3回発動。6凸前は覚醒経由で最大2回。天球儀が2ラウンドごとに奥義1回使用を維持できる。6凸後、味方が毎ラウンド1回召喚すると天球儀は毎ラウンド安定して1大エネルギー獲得;4回召喚で毎ラウンド2大エネルギー獲得;以降2回召喚ごとに2ラウンドにつき奥義1回追加使用可能。
- 通常攻撃がダメージを与えなくても、敵に「報時」を付与可能。
- 3凸後、味方の召喚物がダメージを与えるか被ダメージを受けた後、対象の敵に「報時」を付与可能。
- 召喚物が「報時」を持つ敵を攻撃した際、その敵の双防70%を無視し、50%の被ダメージを付与。召喚物のラウンド終了まで、すべてのダメージがこの効果を受ける(追加ダメージ、日神爆炎焼のダメージを含む)。










